イチゴ狩りで元を取る方法

ichigogari

 

世の中はイチゴ狩り真っ盛りということで、このイチゴ狩りは5月まで続くそうです。

 

今日は、そのイチゴ狩りで元を取る方法について提案したいと思います。

 

というのも、イチゴ狩りって実際に行ってみると結構高い(値段のことね)と思うんですよね。(横浜あたりだと大人2,000円とか高くないですか?)w

 

せっかく高いお金を払ってイチゴ狩りをするならなるべく元を取りたい・・・という貧乏根性からこの記事を書いております 苦笑

 

なお、イチゴ狩りはそもそも雰囲気を楽しむもので”がっつく”ようなものではない・・・という方のご意見はこの記事においては受け付けませんので念のため・・・w

 

さて、それでは行ってみましょう!
 


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イチゴ狩りで元を取る方法~実践編

 

 

1.早食いに徹する

満腹中枢神経を満たしてしまう前にガンガン食べる。(お腹を壊さない程度にね・・・w)

 

2.身軽な服装

いつもよりも少しゆったり目の服装は、少しでも多くイチゴがお腹の中に入る。それから身軽な服装はイチゴを取って食べるという動きを妨げない為にも必要です。

 

3.イチゴを摘むテクニックを磨け

これも結構大切です。イチゴは普通に摘んでいるとつぶれたりして時間をロスしがちです。中指と人差し指の間にイチゴの茎を挟んで、スナップを効かせるると簡単に取れやすいです。

 

4.トイレを済ませておく

これも結構バカになりません。イチゴは水分が多いので、イチゴ狩りの途中でトイレに行くと時間をロスしてしまいます。特に子供をトイレに行かせるということになると時間をロスしてしまうのでイチゴ狩りを開始する前に家族みんなで用を足しておくようにしましょう。

 

5.時間制限がないところを探し出せ!

多くのイチゴ狩りの場所は時間制限があり、大抵30分前後のところが多いです。しかしながらよく探すと中には”時間制限なし”を謳っているイチゴ狩り園もあるので、せっかくなのでそういうところがないかを調べてから行くようにしては如何でしょうか?

 

 

まとめ

 

というこうことでイチゴ狩りで元を取る方法について

 

最後に、イチゴ狩りの取るというテーマでいろんな記事を見ていたら素敵な締めの言葉を見つけました。
これは、タレントのレッド吉田さんのブログに書いてあったのですが、引用しておきますね。

 

イチゴ狩りを終えてイチゴっ腹の子供たちに感想を聞くと麟太郎が笑顔で一言

「なんかちょー楽しかった!もと取れなかったけどイチゴ甘くてうまかったし、なんかちょー楽しかった!」

ですって

その一言で十分もとが取れたイチゴ狩りでした

 

結局のところ、ここが一番大切だということですね♪

 

おあとがよろしいようで~

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