彼女と花火デートしたい!メールでの誘い方

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花火大会といえば、夏の一大イベント

それに好きな、または気にっている彼女をデートに誘うのはホントドキドキもんだよね。

 

「どうやって誘えばいいんだろう?」

花火デート

「花火大会が初デートなんてちょっと重すぎるかな?」

 

「なんて言えばいいんだろう?」

 

「断られたらどうしよう?」

 

「直接誘ったほうがいいのかメールで誘ったほうがいいのかわからない」

 

などなど、
考えれば考えるほど、ドツボにハマっていくんだよね~

 

でも心配ご無用

 

この記事を読み終わる頃には、キミのそんな悩みは吹っ飛んでいるから・・・
じっくりと最後までこの記事を読んでみてほしい。

 


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【目次】

結論~一番大事なこと

デートのお誘いメール編

・デートというハードルを取っ払う

・人数については後出しで

・お誘いのメールはシンプルに

断られてしまった場合

 ・恋愛はここからが勝負

 

結論~一番大事なこと

いきなり結論を言っちゃいますね。

彼女をデートに誘ってどんな回答が来るか、つまり ”Yes(OK)”か ”No”かなんて
彼女にしか分からないってこと。

それについて、誘う前からいろいろと悩んでいてもしょうがないんだ。

もちろん相手のことが好きであればあるほど、
どんなメールの文章で誘ったらいいのか? 悩みまくるわけだ。

 

当然だよね。

 

でもね。

 

あっしに言わせていただければ、
メールの文面なんてほとんど関係ないね。(キッパリ)
よっぽど失礼な常識外れなことを書かなければね・・・

 

もう、結果は彼女がキミに好意を持っているかどうか?

 

ということが”ほぼすべて”といってよいでしょう。

 

もし、それを知るのが怖いなら彼女を誘うのを辞めたらいいし、
誘いたいなら誘えばいいだけのこと。

 

相手がOKならキミに少なからず
好意を抱いているということだろうし、断られたんなら
キミに好意を抱いていないか、他に何らかの事情があったんでしょう。

 

そんなところだよ。

 

「そんなことはわかってるけど、それでもなかなか誘えないから困ってるんじゃないか!」

 

そんな声が聞こえてきそうです。

 

そりゃそうだよね。

 

はい、わかりました!

 

今までのところを読んでくれて、
失敗しても成功してもイイからとにかく勇気を出して、彼女を誘う!

でもできるだけ成功したい!

と思うならこの先を読んでほしい。

 

彼女を花火大会のデートに誘って、OKされる確率が高くなるような
方法を伝授していきたいと思うので心して読んでほしい。

 

じゃぁここからは、実践的な話をしていくね。

箱根園花火

デートのお誘いメール編

・ポイント1~デートというハードルを取っ払う

これは、メールを出すキミにも相手にも言えることなんだけど、
目的は、彼女をデートに誘ってOKしてもらうことだよね。

でも、
デートという概念に縛られちゃうと
お互い身動きが取れなくなっちゃうからね。

まずは、メールを出すキミからだけど
デートに誘うなんて固いことを考えて自らハードルを上げちゃってるわけ。

もし、男友達と一緒に花火に行く場合ならどうする?

もっと気軽に誘うでしょ!?
誘われる彼女のほうでも、
そんなにかしこばって誘われてもマジで考え込んじゃったりすることもあるから、
ここはひとつ、デートという概念は捨てて
軽く誘いましょう!!

・ポイント2~人数については後出しで

当然好きな彼女を花火大会に誘うのだから、キミはできれば二人で
デートしたいわけだよね。

相手がキミにメチャクチャ好意を持っていれば、
当然ふたりでデート・・・

ということになるわけだけど、
嫌いじゃないし行ってもいいけど二人はちょっと抵抗あるな~

なんていう場合もあるわけでしょ?実際。

そこのあたりは、
後出しでオプションとして残しておくことで成功の確率を上げよう!

 

どういうことかというと、最初のお誘いメールで、
「いついつに花火大会があるんだけど、○○ちゃん一緒に行かない?」

って誘って、

「誰と行くの?」

とか

 

「二人で行くの?」

 

とかいう返事が来たら、まずは行くことに関してはOKなわけじゃないですか。
こうなったらもう成功したも同然だよね♪

 

そうしたら、キミは、

 

「うん、誰とがいい?」

 

とか

 

「自分はふたりで行きたいけど、○○ちゃんはどう?」

 

というふうに、もう花火大会には行くことを前提で話を進めていけばイイだけのこと。

 

とっても簡単でしょ?

 

・ポイント3~お誘いのメールはシンプルに

これは、ちょっと上のポイント2と大きく関連するんだけどね。

 

最初の誘いのメールは、軽いジャブってことです。

さっきもちょっと書いたけど、
「いついつに花火大会があるんだけど、○○ちゃん一緒に行かない?」

 

でOK!

 

突っ込みどころというか、相手が質問してくる余地が
あるぐらいでOK。

 

で、相手の返事を見ながら考えればいいじゃない。

 

大体、一発目の返信メールでなんあとなく脈がありそうかどうかなんてわかるでしょ?

 

非常にシンプルでしょ?

 

断られてしまった場合

当然相手がいることなので、断られてしまうということもあるよね。
その場合には、
もちろん断られ方にもよるけど、
誘った日にちの花火大会が相手の都合が悪いなら、
また違う日にちの花火大会に誘ってみればイイわけでしょ?
それから、
なんか理由が付いていたらそれとは関係ないものを
今度は誘ってみればいいわけだ。

でも2~3回誘ってみても相手が誘いに乗ってこないという場合には、
基本的に脈はないと見たほうがイイでしょう。

 

・恋愛はここからが勝負

でもね。

恋愛って本当はここからが大切なんだよね。

基本的には恋愛なんて押しの一手だからね。

全然脈がなかったのに押しの一手でものになったなんて言うのは本当によくある話だよ。

傍(はた)から見るとストーカーじゃねぇの?

とか

ストーカースレスレぐらいまでやってやっと相手に伝わる場合もあります。
(あ、もちろんストーカーになれって推奨しているんじゃなくって、それぐらいの情熱をもって
押さないと相手に伝わらないことがとっても多いです実際)

 

女性は、押しに弱いし、自分のことを好いてくれるひとに弱いですから・・・

 

どこで、あきらめるかはキミの判断に任せるし、
キミが決めることだけど、
ここで一言だけキミにいっておくよ。

 

あきらめたらそこで終わりですからね。

 

あとは、男としての常識と良識をもって彼女にアプローチしていってください。

 

この記事を読んでくださった人の夏が素晴らしいものでありますように。

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