吉野家のうなぎの産地はやっぱり中国?

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まぁ、そりゃあそうでしょうね。

中国産じゃなきゃ吉野家のうな丼のあの価格の実現は無理でしょうから・・・

 

ちゃんと吉野家の公式サイトに出てました。

吉野家のホームページから引用

吉野家の鰻丼には、白子(シラス)のころから中国大陸の南部にある池で一貫して育てたうなぎを使っています。

とのこと。

ちなみに吉野家のうな丼のお値段は2014年6月現在で、

 

鰻丼 並盛 730円

吉野家鰻丼二枚盛

鰻丼 二枚盛 1,080円

吉野家鰻丼二枚盛

となっております。
(上記画像2枚とも吉野家公式サイトより転用)

 


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実は、わたくし、このような記事を書いておりますが、
まだ一度も吉野家のうな丼を食べたことがありません。

理由は、
やっぱり中国産であろうと思っていたので、いろんな意味で
抵抗があるんですよね~

それと、いくら安いといっても
どうしても吉野家へ行くと、牛丼の値段と比べちゃんですよね~

牛丼並盛300円っすからね~

うな丼1杯で、牛丼2杯食えちゃうという貧乏根性がうな丼を食べていない
もうひとつの理由でございます 苦笑

 

だけど、こんな記事を書かせていただいているのも
何かの縁でしょうから、
近日中に是非食べてみたいともいます。(もちろん普通の鰻丼だけど・・・)

で、
この記事に追記したいと思います~

 

あまり、期待はせずに、ハードル上げ過ぎるとガックリするかもしれないからね・・・

 

それにしても、
鰻が高いよね~

 

一昨年あたりからかな、うなぎの稚魚であるシラスが不作とのことで、
すっごい価格が高騰したよね。

自分はそれまでは、横浜の花咲町にある「江戸っ子商店」というお店で
よくテイクアウトしてました。

移転前は、テイクアウト専門の味のあるお店だったんです。

たしか、鰻は浜名湖の養殖鰻だったと思います。

で、ちょっと前までは、
鰻の蒲焼の小が600円で、中が900円、大が1,200円とかだったのが、
ここ数年で高騰して、

現在は、小が1,600円、中が1,800円、大が2,000円とか
そんな価格だったと思ったけど、
正直ちょっと手が出なくなっていました。

 

ホント鰻大好きなんだけどね~

 

鰻・・・・美味いっすよね~

 

家族もみんな大好きなんですよ~鰻

 

先日ニュースで、今年はシラスの取れ高がかなり良いので、
価格が下がりそう

なんて言っていたので
少しは期待できるかもしれませんね。

 

庶民がもう少し気軽に鰻を食べられる日が来ることを
心よりお待ち申し上げておりまする~笑

 

あ、ちなみに今年の土用の丑の日は
夏 7月29日(火)ですって。

 

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